Shima Takako

嶋 多佳子


俳優

出身地:大阪府

趣味:運転(トラック・バイク大型)

略歴

大阪に生まれ5歳から約7年間子役として映画等に出演。成人後、劇団師子座に所属。結婚子育てを経て44歳で兵庫県立ピッコロ劇団最年長創立メンバーになるも一年で挫折。その後フリーでプロデュース公演、商業舞台等に出演、62歳で静岡県伊豆の国市に移住、市民劇団で舞台に立ち、70の手前で東京の舞台を目指しオーディションに挑戦し、2年間で8本の舞台に出演。

SNS

『座』での出演作品

  • 『ハーンの面影』「雪女」語り
  • 『野菊の墓』民子の祖母
  • 『一葉の日々』「たけくらべ」正太郎の祖母/「十三夜」お関の母
  • 朗読Live『アンデルセンのやさしい夜』

出演歴(舞台)

劇団師子座本公演「にんじん」
「母の譜」
「あかんぼ頌」
「虎符」
「毒薬と老嬢」
「人魚姫」
「フィガロの結婚」
「結婚の申込」
「陽気な幽霊」
「OH!!ハプニング」
「ママの貯金」
「妖かし」
「トロイアの女たち」
「宮城野」
「悲しき恋泥棒」
「ほととぎす,ほととぎす」
「泥棒たちの舞踏会」
「ベットルームファース」
「葉山一色海岸」
「黄昏」
「ハロルドとモード」
他
ピッコロ劇団旗揚げ公演「海を山に」
プロデュース公演「メーディア」
「女殺し油地獄」
「なにわの甍」
「月の小鳥たち」
「遊遊家族」
「サンダカン八番娼館」
「大阪が燃えた」
商業舞台「燃えよ剣」
「あかんたれ」
朗読朗読と歌でつづる「心のふるさと」12年間連続上演
東京以降「マウストラップ」
「12人の怒れる男」(男女混合)
「リア王」
「夏の夜の夢」
「バンク・バン・レッスン」
「アリス」
「二十日鼠と人間」
「ハレとケ」